「必ず美人に写る写真の撮られ方」を学びました

こんにちは。Emikoです。

最近、ストアカを楽しんでます。

ご存知ですか?

ストリートアカデミー。

いろんな道のプロの先生が、いろんな講座を教えています。

最近楽しかったのは、「包丁の研ぎ方講座」と「写真の写り方講座」。

「包丁を育てよう! 料理好きのための包丁研ぎ講座 マスク着用して」by 山本 耕司|ストアカ
御茶ノ水で一生役立つ刃物研ぎを習得しよう 超高価な包丁も研がなければただの鉄片、空気の抜けたロードバイクです  使い捨て手袋の用意があります
「誰でも2時間で写真写りが良くなる『 写真の撮られ方レッスン♪』」by 橘田 龍馬|ストアカ
写真写りが悪い人はいません。美人にスタイルよく写るコツを私は知っています!写真写りは2時間で克服できます!

「知らない」→「知っている」がもたらすもの

わたし、料理も、写真も、そこそこではありたいけれども、

すごく好きで上達したい!というほどではありません。

そこそこであるために、特に努力したいわけでもありません。笑

ただ、

日常の中に潜む、

「あー鶏肉切れない」とか

「ねぎ、つながってる…」とか

「あーまた私だけ変な顔してる」とか

「こんな顔アップしないでよね…」とか

プチストレス、プチうつが、なくなったら楽しいだろうな~と思ったのです。

「包丁の研ぎ方を知ること」がもたらすもの

手をつけないで後回しにしちゃうことって、

嫌とか面倒とか以前に、

どうしたらいいかわからないから。

って多いと思うのです。

でも、包丁研ぎ、結構楽しかった。無心になれる。

知ったら、楽しい。

切れる包丁は、料理も楽しい。

ちゃんとケアしようと思うから、扱いも丁寧になる。

今「知った」ことが、この先ずっと料理を楽にするって、

楽しい気持ちにさせるって、

一生ものの学びだなと思うのです。

「美人に写る方法を知ること」がもたらすもの

見たいですか??

ドキドキ。

このタイトルで写真出すの恥ずかしいですね。

美人って言ったの、写真家の先生ですのでっ。

ただ。

この講座の学びは、ここでは詳しく書くスペースがないので改めますが、

日々のあり方そのものに直結するもので、

「表情を作るものは何か」

ということに、とても大事なメッセージをいただきました。

当然、顔の造作の問題ではないのです。

 

 

何かを「知る」ことで、

考え方が、感じ方が変わる。行動が変わる。

言葉が、人生が変わる。

新しいことに出会うって、すごい可能性ですね。

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